オールアルビレックス・スポーツクラブのPOINT

オールアルビレックス・スポーツクラブでは、運動神経を高めるコーディネーショントレーニングを中心に実施します。
コオディネーショントレーニング!?運動神経を伸ばす7つの能力!!

POINT1 新潟医療福祉大学監修による科学的に立証された信頼の運動プログラムを実施!!

POINT2 お子様のご意向・特性に応じて各アルビレックス※1スクールへのステップアップが可能!!

POINT3 成長段階に応じた年代別クラス制&専門資格を持った専任コーチによる安心の指導体制!!

その他

※1 アルビレックス新潟(サッカー)/新潟アルビレックスBB(バスケットボール)/新潟アルビレックスランニングクラブ(陸上)/
   新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(野球)/アルビレックスチアリーダーズ(チアリーディング)

子どもの体力やコミュニケーション能力の低下が問題となっている現在、幼少期からの発育発達段階に応じたさまざまなスポーツ・運動経験は、子どもの「生きる力」を育むために非常に重要となってきています。さらに、幼少期の正しいスポーツ・運動経験は、身体面、情操面だけでなく、知的能力も高めます。本クラブは、大学と各アルビレックスチームが連携して、子どもの「生きる力」を育むためのプログラムを展開する新潟初の体操・体育教室です。子どもたちは、イキイキと楽しみながらスポーツや運動に親しみ、活力ある大人に成長していくことでしょう。


西原康行教授

略歴
筑波大学大学院修士課程修了
新潟大学大学院博士課程修了
新潟医療福祉大学講師、准教授を経て、現在、新潟医療福祉大学大学院教授・博士(教育学)

子どもの「運動能力向上」はとても関心の高いテーマです。オールアルビレックス•スポーツクラブでの運動は、自由度の高い動きを伴いながら友達と触れあう場面が増えることで、運動スキルやコミュニケーション能力を高めるプログラムであり、子どもの考える能力を引き出し、人生のあらゆる場面で選択肢を広げるはずです。また、子どもの成長著しい段階それぞれにおいて適したプログラムが展開されており、それが“続ける力”を養うポイントとも言えます。健康教育が見直されている今こそ、活動の“質”に目を向けて子どもたちが多様な運動に取り組む機会を増やすことで、豊かな表現力を磨き健康と体力を養う環境が増えることを期待しています。


村山敏夫教授

略歴
新潟大学大学院修士課程修了
新潟大学大学院博士課程修了
現在、新潟大学教育学部准教授・博士(工学)

トレーニング内容例

身体の軸を意識して、全身のバランスを整えます。 サーキットトレーニングの一コマ!さまざまな用具を使って、総体的に運動神経を創ります。 さまざまな体制から笛の合図でダッシュ!動きを素早く切り替える(変換)能力や反応能力を高めます。
レッスン料金
レッスンスケジュール

Q&A

Q.一般的な体操教室とは何が違うのでしょうか?
A. 一般的な体操教室は、跳び箱や鉄棒などの体育種目のスキル向上が目的です。オールアルビレックス・スポーツクラブでは、運動神経の向上を目的とし、遊び感覚で運動神経・能力をバランスよく育てることを目的とした体操・体育教室です。
Q.保育園・幼稚園入園前に体操教室に通わせるのは早いのではないでしょうか?
A. この時期は、身体を動かすことは"楽しい"、身体を動かすことを"好き"になってもらうための土台作りとして重要です。また、神経系統の発達が著しく発育し始める時期であり、5歳頃までに大人の80%まで成長を遂げます。さらに、お父さん、お母さんとご一緒に身体を動かすことによって、より運動の楽しさを実感でき、親子のコミュニケーションを図ることもできます。また、親御さん自身の運動不足解消にも役立つのではないでしょうか。
Q.どのスポーツを始めさせようか悩んでいます。
A. すべてのスポーツの土台となる、運動神経はとても重要です。運動能力の基礎をバランスよく整えるための運動ですので、どんな種目を取り組んだとしても技能習得に飛躍的な向上を望めます。複数の種目でトップアスリートを目指せるかもしれません!?さらにお子さまのご意向や適性に応じて、各アルビレックスのスクールへステップアップを図ることもできます。初めての習い事は、ぜひ当クラブにお任せください。
Q.本当に効果があるのでしょうか?
A. あくまでもコオーディネーショントレーニングは、運動・スポーツを好きになってもらい、運動神経・能力を高めるためのトレーニングの一環です。確実に運動神経・能力は向上しますが、ご本人のやる気や環境などによって影響することは忘れてはいけません。長い目でお子さまを見てあげることが重要です。
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